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    <title>子ども放送局 ― 地域密着型番組制作活動</title>
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    <subtitle>子どもたちによる地域密着型番組制作活動「子ども放送局」のWebサイト。映像作品や活動の紹介など。</subtitle>
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    <title>「高浜子ども新聞」 - 高浜子ども放送局</title>
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    <published>2011-12-05T03:01:00Z</published>
    <updated>2011-12-06T03:30:59Z</updated>

    <summary>漁火想新聞とともに発行された「高浜子ども新聞」。高浜子ども放送局の活動を、一人でも多くの方に知ってもらいたいという想いを込めて、配布しました。今年の活動に参加した子ども達の声が満載です。是非、ご覧ください！</summary>
    <author>
        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<div class="span-16 last">
	<h3>新聞の紹介</h3>
	<ul>
		<li>「高浜子ども新聞」：　<a href="http://newspaper-blog.jp/mt4-blog/n_takahama2011/cat301/12/post_1.html" target="_blank" title="新しいウインドウで開きます"><strong>≫ 新聞ブログを見る</strong></a></li>
	</ul>
	<p>漁火想新聞とともに発行された「高浜子ども新聞」。高浜子ども放送局の活動を、一人でも多くの方に知ってもらいたいという想いを込めて、配布しました。今年の活動に参加した子ども達の声が満載です。是非、ご覧ください！</p> 
	<p class="small">
		※「新聞ブログ」とは、写真、記事をブログに入力するだけで新聞風のレイアウトに編集され、Web上で閲覧することができるものです。また、動画も配信することが可能で、印刷すればA3版の新聞にもなります（手配りもできます）。
	</p>
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    <title>「『漁火想』新聞」 - 高浜子ども放送局</title>
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    <published>2011-12-05T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-06T03:27:19Z</updated>

    <summary>本文今年の高浜子ども放送局では、２枚の新聞ブログを発行しました！「漁火想」新聞では、漁火想2011の見どころを紹介。発行した新聞ブログは、漁火想当日、会場内の高浜子ども放送局ブースにて400人の来場客に配布しました。</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <![CDATA[<div class="span-16 last">
	<h3>新聞の紹介</h3>
	<ul>
		<li>「『漁火想』新聞」：　<a href="http://newspaper-blog.jp/mt4-blog/n_takahama2011/cat300/10/post.html" target="_blank" title="新しいウインドウで開きます"><strong>≫ 新聞ブログを見る</strong></a></li>
	</ul>
	<p>今年の高浜子ども放送局では、２枚の新聞ブログを発行しました！「漁火想」新聞では、漁火想2011の見どころを紹介。発行した新聞ブログは、漁火想当日、会場内の高浜子ども放送局ブースにて400人の来場客に配布しました。</p> 
	<p class="small">
		※「新聞ブログ」とは、写真、記事をブログに入力するだけで新聞風のレイアウトに編集され、Web上で閲覧することができるものです。また、動画も配信することが可能で、印刷すればA3版の新聞にもなります（手配りもできます）。
	</p>
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    <title>「第3回 清瀬サッカー大会！ 清瀬JLC×大学生」 - 清瀬子ども放送局</title>
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    <published>2011-12-02T03:00:01Z</published>
    <updated>2011-12-02T12:20:00Z</updated>

    <summary>今年もやってきました！清瀬JLC対中大生サッカー対決！3度目のリベンジに燃える大学生と、清瀬JLCの真剣勝負です。今年も珍プレー好プレーが飛び出しました！勝つのは一体、どちらでしょうか？</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <category term="映像作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/kiyose/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>今年もやってきました！清瀬JLC対中大生サッカー対決！3度目のリベンジに燃える大学生と、清瀬JLCの真剣勝負です。今年も珍プレー好プレーが飛び出しました！勝つのは一体、どちらでしょうか？</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
		＜協力＞<br />
清瀬市内山運動公園　三浦 修佑<br />
<br />
＜リポーター＞<br />
石川 陽之　土屋 文乃<br />
<br />
＜制作補＞<br />
大久保 沙織　関根 久理守　村松 拓<br />
大湊 理沙　日野 愛音<br />
<br />
＜監修＞　松野 良一<br />
＜プロデューサー＞　田中 里奈<br />
＜ディレクター＞　半谷 菜摘<br />
<br />
＜制作・著作＞　中央大学FLP松野良一ゼミ

	</p>
</div>]]>
        
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    <title>「高浜町探検隊 サバ寿司を作ろう！」 - 高浜子ども放送局</title>
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    <published>2011-12-02T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-02T10:06:39Z</updated>

    <summary>高浜町で75年にも渡ってサバ寿司を作り続けているお店をリポートしました！サバ寿司作りも体験！元気いっぱいの高浜町の子どもたちが、職人さんの思いを聞き出しました。初めて自分たちで作ったサバ寿司のお味は果たして・・・？</summary>
    <author>
        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
    </author>
    
        <category term="映像作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/takahama/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>高浜町で75年にも渡ってサバ寿司を作り続けているお店をリポートしました！サバ寿司作りも体験！元気いっぱいの高浜町の子どもたちが、職人さんの思いを聞き出しました。初めて自分たちで作ったサバ寿司のお味は果たして・・・？</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
		＜協力＞<br />
若狭よしみ　若狭高浜観光協会<br />
<br />
＜リポーター＞<br />
崎山 智菜　田中 いつか　橋本 万唯<br />
<br />
＜制作補＞<br />
大湊 理沙　村松 拓<br />
<br />
＜監修＞　松野 良一<br />
＜制作統括＞　田中 里奈<br />
＜ディレクター＞　菅野 清<br />
<br />
＜制作・著作＞　中央大学FLP松野良一ゼミ

	</p>
</div>]]>
        
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    <title>「燃え上がれ！漁火想2011」 - 高浜子ども放送局</title>
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    <published>2011-12-01T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-01T06:16:33Z</updated>

    <summary>今年で9年目になる若狭たかはま漁火想。リポートしてくれたのは、高浜町立青郷小学校の4年生です。観光協会の方・屋台の方・お客さんなど漁火想にかかわる沢山の人に元気いっぱいインタビューしました。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/takahama/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>今年で9年目になる若狭たかはま漁火想。リポートしてくれたのは、高浜町立青郷小学校の4年生です。初めてのインタビューでドキドキでしたが、観光協会の方・屋台の方・お客さんなど漁火想にかかわる沢山の人に元気いっぱいインタビューしました。キャンドルや水中花火など、夜の部も見どころです。</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
		＜協力＞<br />
若狭高浜観光協会<br />
若狭たかはま漁火想実行委員会<br />
<br />
＜リポーター＞<br />
一瀬 麻由　大西 悟史　崎山 依織里<br />
寺井 琉　中村 朋香<br />
<br />
＜制作補＞<br />
一瀬 彩季恵　大久保 沙織　香月 理子<br />
村松 拓　山崎 由芽<br />
<br />
＜監修＞　松野 良一<br />
＜制作統括＞　田中 里奈<br />
＜ディレクター＞　照井 将人<br />
<br />
＜制作・著作＞　中央大学FLP松野良一ゼミ
	</p>
</div>
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    <title>「大好き！まちの和菓子屋さん」 - 昭島子ども放送局</title>
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    <published>2011-07-21T03:01:00Z</published>
    <updated>2011-12-01T07:11:50Z</updated>

    <summary>昭島市つつじが丘南小学校の女の子4人がリポートしたのは、120年もの歴史を持つ和菓子屋さん。ご主人と息子さんが、2代で和菓子を作っていました。お店の人に教えてもらながら、上生菓子作りにも挑戦！</summary>
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        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>昭島市つつじが丘南小学校の女の子4人がリポートしたのは、120年もの歴史を持つ和菓子屋さん。ご主人と息子さんが、2代で和菓子を作っていました。お店の人に教えてもらながら、上生菓子作りにも挑戦！最後は2代の思いに迫ります。</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
		＜協力＞　元木屋<br />
		＜リポーター＞<br />
		井上 果瑛　五島 良美　永田 碧　藤井 朝日<br />
		<br />
		＜制作補＞　大久保 沙織　村松 拓　照井 将人<br />
		＜監修＞　松野 良一<br />
		＜プロデューサー＞　日野 愛音<br />
		＜ディレクター＞　金光 真理<br />
		<br />
		＜制作・著作＞　中央大学FLP松野良一ゼミ
	</p>
</div>
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    <title>「行ってみよう！昭島市郷土資料室」 - 昭島子ども放送局</title>
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    <published>2011-07-21T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-21T01:50:59Z</updated>

    <summary>昭島市郷土資料室には、昔のおもちゃや生活用具、農具がたくさん展示されています。昭島市つつじが丘南小学校の5人が、それらを目で見て、触って、リポートしました！</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>昭島市郷土資料室には、昔のおもちゃや生活用具、農具がたくさん展示されています。昭島市つつじが丘南小学校の5人が、それらを目で見て、触って、リポートしました！子どもたちは、昭島の歴史に触れてどんな感想を持つのでしょうか？</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
		＜協力＞<br />
		昭島市郷土資料室　上野 渉　中村 義信<br />
		＜リポーター＞<br />
		大濱 杏菜　座間 陸哉　高松 澪　中村 淳平　早川 舞<br />
		<br />
		＜制作補＞　関根 久理守　田中 里奈　新家 裕樹<br />
		＜監修＞　松野良一<br />
		＜プロデューサー＞　日野 愛音<br />
		＜ディレクター＞　大湊 理沙<br />
		<br />
		＜制作・著作＞　中央大学FLP松野良一ゼミ
	</p>
</div>
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    <title>「子ども放送局」というきっかけ - 制作日誌</title>
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    <published>2011-03-01T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-25T14:17:51Z</updated>

    <summary>二〇一〇年十一月。私は、二日間にわたり、昭島市立つつじヶ丘南小学校の児童十二名と「昭島子ども放送局」を行った。子ども放送局とは、小中学生が自分の住む街を紹介する番組を制作し、地域の魅力を再発見しようというものだ。子供たちが取材、企画、撮影、編集をして、私たち大学生は、子供たちの活動をサポートする。私はプロデューサーとして、この子ども放送局の統括を行った。 今回番組では、昭島市で毎年行われている、昭...</summary>
    <author>
        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <category term="昭島子ども放送局" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/diary/">
        <![CDATA[<p>二〇一〇年十一月。私は、二日間にわたり、昭島市立つつじヶ丘南小学校の児童十二名と「昭島子ども放送局」を行った。子ども放送局とは、小中学生が自分の住む街を紹介する番組を制作し、地域の魅力を再発見しようというものだ。子供たちが取材、企画、撮影、編集をして、私たち大学生は、子供たちの活動をサポートする。私はプロデューサーとして、この子ども放送局の統括を行った。</p>

<p>今回番組では、昭島市で毎年行われている、昭島市産業まつりをリポートした。今年で六年目になる「昭島子ども放送局」では、過去に何度か昭島市産業まつりを取り上げてきた。そのため「どうやって番組に新鮮さを持たせるか」ということが、大きな課題だった。先生や他のゼミ生にも相談しながら、何日も考えた。そして出した結論は、「子どもの年齢を下げる」というものだった。今まで一緒に活動してきたのは、小学校高学年の子どもが中心だ。そこに小学校三年生の子どもも加えて、一緒に番組を作ろうと考えたのだ。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110301_akishima_01.jpg" alt="[画像]" width="240" height="179"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ 撮影の準備をする子供たち</div>
</div>

<p>それから小学校の先生方と何度も相談を重ねた。子ども放送局のプレゼンテーションや打ち合わせをして、小学三年生の子どもとも一緒に活動できることになった。こうして、六年生八名、三年生四名の合計十二名と行う、子ども放送局が始まった。</p>

<p>撮影当日、子どもたちと初対面した。子どもたちはみんな笑顔で挨拶をしてくれたが、その中に一人、表情が硬い子どもがいた。小学三年生の女の子だった。彼女は撮影前の話し合いでも、みんなの意見を聞いているだけで、自分の考えを発言していなかった。私は、「せっかく参加してくれたのだから、この二日間を彼女のためになるものにしてあげたい」と思い、積極的に彼女に話しかけた。彼女は「撮影を頑張りたいけれど、話すのが苦手なので不安なんです」と言っていた。そこで、私は彼女と一緒に何度も練習して、本番に備えた。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110301_akishima_02.jpg" alt="[画像]" width="240" height="180"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ 全員で産業まつりをリポートする様子</div>
</div>

<p>そして、彼女がリポートする番になった。私は少し不安だったが、カメラを向けると、その心配もすぐに無くなった。彼女は初めてとは思えないほど、上手にリポートしてくれたのだ。「すごく上手だよ」と褒めてあげると、彼女は「やったー！」と嬉しそうにほほ笑んだ。その瞳はキラキラと輝いていた。撮影が終わる頃には、彼女は、仲間のリポートにアドバイスしてあげるようにまでなっていた。彼女を含め、子どもたちは、より良い番組を作ろうと一生懸命だった。その姿を見ていると、私も「子どもたちがあんなに一生懸命なんだから、もっと頑張らなきゃ」と、さらに撮影に力が入った。だんだんみんなの気持ちが一つになっていったような気がした。撮影が終わると、子どもたちから自然と拍手が湧いた。その中で一番大きな拍手をしていたのは、始めは誰よりも自信がなさそうだった、あの女の子だった。他の子に「お疲れさま」と声を掛ける彼女の表情は、達成感に満ち溢れていた。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110301_akishima_03.jpg" alt="[画像]" width="240" height="179"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ 子供たちが映像を編集している様子</div>
</div>

<p>撮影から二週間後には、撮った映像を編集した番組の上映会を行った。上映会には、子どもたちの担任の先生や保護者の方々にも来ていただいた。上映中には、笑い声と感嘆の声があがり、最後は教室中が大きな拍手に包まれた。三年生の担任の先生も「三年生でもこんなに上手にリポート出来るなんて、驚きました」と、感動していた。始めは自信がなさそうだったあの女の子は、その様子を誇らしげに見ていた。その姿は、初めて出会った二週間前よりも、一回りも二回りも大きく見えた。</p>

<p>そして別れの時、女の子は私のもとに駆け寄ってきて、満面の笑みでこう言った。「二日間を通して、自分に自信を持てるようになったよ。子ども放送局に参加して本当に良かった。ありがとう」。その言葉に、私は涙を止めることができなかった。子ども放送局が、彼女の成長のきっかけとなった。そして、プロデューサーとして、私がそのきっかけを与えることができた。それが何よりも嬉しかった。それに私も彼女から教えてもらった。あきらめずに何度も挑戦することの大切さ、苦手は乗り越えられるのだということ。小学生をサポートするつもりが、私のほうが、学ばせてもらった二日間だったかもしれない。彼女たちに出会えたことを幸せに思った。</p>

<p>子どもたちは家に向かって歩きながら、何度も後ろを振り返り、手を振ってくれた。「この二日間で得た自信が、彼女たちの心の中でいつまでも生き続けますように」。そう思いながら、夕日に消えていく子どもたちの背中を、私はいつまでも見つめていた。</p>
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    <title>「産業まつりを食べ歩き隊！！」 - 昭島子ども放送局</title>
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    <published>2011-01-20T03:02:00Z</published>
    <updated>2011-06-17T06:41:06Z</updated>

    <summary>2010年11月13、14日に、昭島市役所で「昭島産業まつり」が行われました。おまつりには、昭島にちなんだおいしい食べ物がいっぱい！昭島市立つつじが丘南小学校の女の子5人が、そんなおまつりの食べ物をリポートしてきました。</summary>
    <author>
        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
    </author>
    
        <category term="映像作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/akishima/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>2010年11月13、14日に、昭島市役所で「昭島産業まつり」が行われました。おまつりには、昭島にちなんだおいしい食べ物がいっぱい！昭島市立つつじが丘南小学校の女の子5人が、そんなおまつりの食べ物をリポートしてきました。野菜船の解体もお手伝いしました！</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
		＜リポーター＞<br />
		井上果瑛　大濱杏菜　大日向佑友<br />
五島良美　高松澪<br />
		＜制作補＞<br />
		大湊理沙　関根久里守　平野実季<br />
＜監修＞<br />松野良一<br />
＜プロデューサー＞<br />日野愛音<br />
		＜ディレクター＞<br />田中里奈<br />
＜制作・著作＞<br />中央大学FLP松野良一ゼミ

	</p>
</div>]]>
        
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    <title>「探検しよう！昭島産業まつり」 - 昭島子ども放送局</title>
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    <published>2011-01-20T03:01:00Z</published>
    <updated>2011-06-19T21:31:48Z</updated>

    <summary>2010年11月13、14日に、昭島市役所で「昭島産業まつり」が行われました。おまつりは、たくさんの人で大賑わい！昭島市立つつじが丘南小学校の3年生の女の子4人が、面白そうな出店を回り、リポートしました。</summary>
    <author>
        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
    </author>
    
        <category term="映像作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/akishima/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>2010年11月13、14日に、昭島市役所で「昭島産業まつり」が行われました。おまつりは、たくさんの人で大賑わい！昭島市立つつじが丘南小学校の3年生の女の子4人が、面白そうな出店を回り、リポートしました。駅長さんの恰好をしたり、おまつりの実行委員長にもインタビューしました！元気いっぱいなリポートを見てみてね！
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
＜協力＞<br />かっぽれ<br />昭島市商工会会長<br />東日本旅客鉄道株式会社<br />
		＜リポーター＞<br />池谷千里　角田真尋　辰巳うらら　荻原綾音<br />
		＜制作補＞<br />
		大久保沙織　関根久理守　香月理子<br />
＜監修＞<br />松野良一<br />
＜プロデューサー＞<br />日野愛音<br />
＜ディレクター＞<br />山崎由芽<br />
＜制作・著作＞<br />中央大学FLP松野良一ゼミ

	</p>
</div>
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    </content>
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    <title>「今日は祭りだっ！産業まつり探検隊」 - 昭島子ども放送局</title>
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    <published>2011-01-20T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-06-17T15:07:46Z</updated>

    <summary>2010年11月13、14日に、昭島市役所で「昭島産業まつり」が行われました。昭島市立つつじが丘南小学校の男の子3人が、おまつりの様子をリポートします。3人は起震車に乗ったり、落語家にインタビューしたりしました。</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <category term="映像作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/akishima/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>2010年11月13、14日に、昭島市役所で「昭島産業まつり」が行われました。昭島市立つつじが丘南小学校の男の子3人が、おまつりの様子をリポートします。3人は起震車に乗ったり、落語家にインタビューしたりしました。最後はみこしかつぎにも参加します！</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
＜協力＞<br />昭島市消防署<br />
		＜リポーター＞<br />
		中村淳平　高橋広樹　座間陸哉<br />
		＜制作補＞<br />
		小原美穂　大嶺佑史　松野友美<br />
＜監修＞<br />松野良一<br />
＜プロデューサー＞<br />日野愛音<br />
＜ディレクター＞<br />仁田伸寿<br />
＜制作・著作＞<br />中央大学FLP松野良一ゼミ
	</p>
</div>
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    <title>子ども放送局で見つけた魅力 - 制作日誌</title>
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    <published>2011-01-02T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-25T14:17:58Z</updated>

    <summary> ▲ ダンスグループ・サンバルカンの方々 私は、第七七回多摩探検隊「東小学校子ども放送局　ブルガリア国際交流授業リポート」でディレクターを務めた。二〇一〇年二月一八日、東京都昭島市立東小学校でブルガリアについて学ぶ国際交流授業が行われた。番組では、小学六年生の二人のリポーターの女の子がブルガリアからの留学生たちとふれあい、国際交流をする様子を取り上げた。 取材当日。授業が始まり、いよいよ撮影開始だ...</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <category term="昭島子ども放送局" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110102_bulgaria_01.jpg" alt="[画像]" width="240" height="160"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ ダンスグループ・サンバルカンの方々</div>
</div>

<p>私は、第七七回多摩探検隊「東小学校子ども放送局　ブルガリア国際交流授業リポート」でディレクターを務めた。二〇一〇年二月一八日、東京都昭島市立東小学校でブルガリアについて学ぶ国際交流授業が行われた。番組では、小学六年生の二人のリポーターの女の子がブルガリアからの留学生たちとふれあい、国際交流をする様子を取り上げた。</p>

<p>取材当日。授業が始まり、いよいよ撮影開始だ。子どもたちがカメラの前に立ち、「ブルガリアの民族舞踊を踊ってくれています」とリポートを始めた。その様子を見ていた私は、あまりのリポートの上手さに驚いた。笑顔やアイコンタクトがとても印象的だった。初めのうちは緊張しているようで、上手く言葉が出てこないこともあったが、慣れていくうちにだんだんと自然にリポートも出来るようになった。そんな様子を見て、私は、彼女たちは飲み込みの早い、何でもこなせる子どもたちなのかと思っていた。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110102_bulgaria_02.jpg" alt="[画像]" width="240" height="160"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ 校長先生にインタビュー</div>
</div>

<p>ところが、番組制作を通してお世話になった東小学校の校長先生から、後日このようにうかがった。</p>

<p>「リポーターのうちの一人は、学校の勉強が、あまり好きな子どもではないんです。なので、しっかりとリポートができるか担任の先生と心配したこともありました。今回子ども放送局をやり遂げたことは、彼女たちの自信になったようでした」</p>

<p>私は、その話を聞いて、びっくりした。落ち着いた声で、笑顔を浮かべながらリポートする姿を見ていると、とてもそういう一面をもっているようには思わなかったからだ。学校の勉強とは違う才能が見られた瞬間だったかもしれない。そんな才能を発揮することが出来るという一面も、子ども放送局の魅力であると実感した。私は、その魅力が少しでも伝えられるよう、番組をまとめようと決めた。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110102_bulgaria_03.jpg" alt="[画像]" width="240" height="160"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ 小学生二人がリポーターに挑戦</div>
</div>

<p>リポーターを務めた児童たちは、六年生だった。何とか三月の卒業式までに番組を完成させ、DVDに収めて彼女たちに渡したい。そこから、連日連夜の編集作業が始まった。そして、三月には何とか番組を完成させることができた。</p>

<p>三月二四日。私は番組のDVDを片手に、卒業式へと向かった。学校に到着し、そのDVDをリポーターを務めた女の子二人に渡すと、彼女たちは、「ありがとう！」ととびきりの笑顔で応えた。</p>

<p>その笑顔を見て、私の努力が少しだけ報われたような気がした。せめてこの経験が少しでも彼女たちの今後の人生の糧になってくれたらと思う。彼女たちは、卒業証書とDVDを握りしめながら、桜咲く道を走りぬけて行った。その後ろ姿は、前よりほんの少しだけ大きく見えた。</p>
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    <title>本当に大切なこと - 制作日誌</title>
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    <id>tag:www.japanfilm.net,2011:/kodomotvweb/diary//13.81</id>

    <published>2011-01-01T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-06-22T05:40:36Z</updated>

    <summary> ▲ ブルガリアからの留学生にインタビュー 二〇一〇年二月十八日、私たちは、東京都昭島市立東小学校の子どもたちと一緒に、ブルガリア留学生との国際交流授業について、子ども放送局でとりあげた。子ども放送局とは、小学生が企画、撮影、リポートを行い、大学生のアシストのもとで一つの番組を完成させるというプロジェクトだ。今回は、東小学校で行われた国際交流授業について、小学校六年生二人がリポートするのを大学生が...</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <category term="昭島子ども放送局" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/diary/">
        <![CDATA[<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110101_bulgaria_01.jpg" alt="[画像]" width="240" height="160"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ ブルガリアからの留学生にインタビュー</div>
</div>

<p>二〇一〇年二月十八日、私たちは、東京都昭島市立東小学校の子どもたちと一緒に、ブルガリア留学生との国際交流授業について、子ども放送局でとりあげた。子ども放送局とは、小学生が企画、撮影、リポートを行い、大学生のアシストのもとで一つの番組を完成させるというプロジェクトだ。今回は、東小学校で行われた国際交流授業について、小学校六年生二人がリポートするのを大学生がサポートして、番組にまとめた。ブルガリアの民族舞踊を踊ったり、留学生が行った授業の中でキリル文字を書いてみたり、ブルガリアの伝統工芸・マルテニツアを作ってみたりする様子をまとめたものだ。番組は、第77回多摩探検隊『東小学校子ども放送局　ブルガリア国際交流授業リポート』として放送された。私は番組プロデューサーとして、企画を立ち上げる段階から制作に関わっていた。</p>

<p>企画があがったとき、私はディレクターと一緒に頭を抱えていた。「国際交流授業といってもどこにでもある単なる授業じゃないのか。それをどう描いたら番組にできるのだろう･･･」。そんな不安が浮かんでいたからだ。どんな番組にするか、何度も議論を重ねたが、不安は一向に解消されないまま、本番当日を迎えてしまった。</p>

<p>本番当日。朝早くから、沈んだ面持ちのまま、私たちは東小学校に入っていった。しかし、民族舞踊、ブルガリアからの留学生の授業と撮影を進めていくうちに、どんなときも子どもの笑顔が耐えないことに、驚かされることになった。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110101_bulgaria_02.jpg" alt="[画像]" width="240" height="160"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ いい匂いがします</div>
</div>

<p>初めて踊るブルガリアの民族舞踊。それを前にして、子どもたちは往左往していた。踊っているうちにどうしても足がもつれてしまう子や、転んでしまう子もいた。それでも、その表情からは、子どもたちが本当に楽しんでいることが分かった。授業のときには、留学生がおもむろに一本ずつ綿棒を配り始めた。そして、その綿棒を嗅いでみるように言う。番組のリポーターを務めた女の子二人もおそるおそる鼻に綿棒を近づけた。すると、そこからは、ブルガリア産のバラの香りがした。「うわっ、いい香り」。リポーター2人がカメラの前で見せた顔も、また笑顔だった。</p>

<p>撮影を通して、そのたくさんの笑顔を見ているうちに、私はハッと気が付いた。「自分は、番組ができるかどうかの不安を抱えているばかりで、本当に大切なことを忘れてしまっていたのではないだろうか･･･」と。そして、私はディレクターと話し合って、番組では子どもたちが心の底から楽しむ姿をそのまま伝えよう、と決めたのだ。それから、小学生と考えた番組の軸を元に、わたしたち大学生が番組を仕上げる作業に取り組んだ。夜遅くまで、ディレクターが編集したVTRを、私が見て意見を言い合う日々が続いた。そして、何とか番組を完成させ、多摩探検隊として放送することができた。</p>

<div class="photo float-r">
<div class="photo_image"><img src="../images/20110101_bulgaria_03.jpg" alt="[画像]" width="240" height="160"  /></div>
<div class="photo_caption">▲ 留学生の方の授業を、真剣に聞きいる</div>
</div>

<p>番組制作を終えた今、私は「今回の子ども放送局で教えられたのは、むしろ私のほうだったんじゃないか」と思っている。形にとらわれすぎて、本当に伝えるべきもの、そして心の底から楽しむことを忘れていた。そんな私に、子どもたちの笑顔が、どんな時もまっさらな心で楽しむことの大切さを教えてくれたのかもしれない。</p>

<p>これからの人生のなかで、私はいくつもの壁にぶつかるだろう。それは、今回の子ども放送局で私が抱えた不安より何倍も大きなものなのかもしれない。しかし、それでも子どもたちが教えてくれた、心の底から楽しむことの大切さだけは忘れないようにしよう。東小学校の子供たちのいくつもの笑顔を思い出しながら、私はそう誓っている。</p>
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    <title>「移動動物園リポート」 - 清瀬子ども放送局</title>
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    <id>tag:www.japanfilm.net,2010:/kodomotvweb/kiyose//10.69</id>

    <published>2010-12-21T03:03:00Z</published>
    <updated>2011-07-29T10:23:55Z</updated>

    <summary>2010年10月17日。清瀬市の神山公園に「移動動物園」がやってきました！清瀬JLCの4人が、たくさんの動物と触れ合いながら、動物園の様子をリポートしました。最後はなんと、九官鳥にも話しかけました！</summary>
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        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/kiyose/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>2010年10月17日。清瀬市の神山公園に「移動動物園」がやってきました！清瀬JLCの4人が、たくさんの動物と触れ合いながら、動物園の様子をリポートしました。最後はなんと、九官鳥にも話しかけました！九官鳥が返事をしてくれたかどうかは、見てのお楽しみ！</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
＜協力＞　（株）どうぶつむら<br />
＜リポーター＞　土志田 晴海　坂東 太朗　深田 薫　村野 ゆめ<br />
＜制作補＞　北見 英城　松野 友美　山下 香<br />
<br />
＜監修＞　松野 良一<br />
＜プロデューサー＞ 田中 里奈<br />
＜ディレクター＞ 日野 愛音<br />
<br />
＜制作・著作＞ 中央大学FLP松野良一ゼミ
	</p>
</div>
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    <title>「めぐろう！清瀬市民まつり」 - 清瀬子ども放送局</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kodomotv.net/kiyose/20101221_festival/" />
    <id>tag:www.japanfilm.net,2010:/kodomotvweb/kiyose//10.70</id>

    <published>2010-12-21T03:02:00Z</published>
    <updated>2011-06-17T14:57:32Z</updated>

    <summary>2010年10月17日。清瀬のけやきロードで「市民まつり」が開かれました。お祭りはたくさんの人で大賑わい！清瀬JLCの4人が、その様子をリポートしました。出店を出している人やお客さんへのインタビューにも挑戦しました！</summary>
    <author>
        <name>中央大学FLP松野ゼミ Web班</name>
        
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        <category term="映像作品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kodomotv.net/kiyose/">
        <![CDATA[<div class="span-8">
	<h3>番組の紹介</h3>
	<p>
2010年10月17日。清瀬のけやきロードで「市民まつり」が開かれました。お祭りはたくさんの人で大賑わい！清瀬JLCの4人が、その様子をリポートしました。出店を出している人やお客さんへのインタビューにも挑戦しました！</p> 
</div>
<div class="span-8 last">
	<h3>出演者・スタッフ</h3>
	<p class="small">
＜協力＞<br />清瀬市商工会<br />清瀬市建設組合<br />下宿囃子保存会<br />
		＜制作補＞<br />
		大久保沙織　岡村由貴　香月理子　関根久理守<br />
		＜リポーター＞<br />
		土屋文乃　芳賀愛実　深田恵　山下祐加里<br />
＜監修＞<br />松野良一<br />
＜プロデューサー＞<br />田中里奈<br />
＜ディレクター＞<br />山崎由芽<br />
		＜制作・著作＞<br />中央大学FLP松野良一ゼミ

	</p>
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